アマゾンプライムで「マスカレード ホテル」を見た

こんにちは!

 

昨日は自宅でのんびりとアマゾンプライムを見ました。

 

「マスカレード ホテル」 長編ミステリ小説  原作 東野 圭吾

masquerade-hotel.jp

 

小説を読んだときにこれ映画になったらおもしろいだろうな、エリート刑事役と一流ホテルのフロントクローク役は誰がいいかななどと結構一人で妄想にふけっていました。

 

だから映画になったと聞いたときは期待しました。しかし、主人公の新田浩介を木村拓也がやるということで残念、がっかりしました。

 

木村拓也は以前から好きになれず、映画もTVドラマも見たことがありません。

 

小説の中の新田浩介のイメージを壊してほしくなかったです。

 

それでもアマゾンプライムで見たのは小説が面白かったのと長澤まさみが最近いいなーって思っているからです。

 

内容は連続殺人事件を解決するためにホテルへ潜入捜査をするエリート刑事木村拓也とホテルのフロントクローク長澤まさみが対立しながらも事件を解決していく物語。

 

怪しい宿泊客が何人もいるのですが橋本マナミの着物姿はひどかったです。

 

政治評論家の愛人?の役でしょうか、二十代半ばの和風美人という配役みたいですが、着物を着慣れていないのが一目でわかります。

 

着物を着ない私でさえわかるだらしない着物姿、着付けをする人がいなかったのかと疑うほど着崩れた着物姿でした。

 

ハズキルーペのTVコマーシャルの武井咲さんを参考にしてほしかったです。

 

ついつい、内容よりもあら捜しばっかりして見ていましたね。

 

原作とそんなに変わらない内容でそこそこ楽しめましたがやっぱり木村拓也は好きになれないと確信したビデオでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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